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日本美食(株)の株式取得 農林中金2018年7月24日

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・インバウンドサービス企業では初

 農林中央金庫は日本美食(株)(本社:東京都千代田区、代表取締役:董路)の普通株式を「F&A(Food and Agri)」成長産業化出資枠を通じて取得した。7月23日発表した。

 日本美食(株)は、日本で初めてインバウンド観光客に特化した飲食・旅行商品の広告・予約・購入・決済のオンラインシステムサービスを提供する会社。同社は多言語のアプリケーションサービスを提供することで、インバウンド観光客と飲食店や農泊ツアーの旅行事業者など受け入れ側双方の課題を解決する仕組みを構築している。
 「F&A成長産業化出資枠」は、農林中金が平成28年5月、中期経営計画で掲げる「農林水産業の成長産業化」への貢献の一環として、川下(産業界)の高付加価値化・生産性向上のため、系統団体および国内外の企業との協働、およびそれを支えるリスクマネーの提供を目的に設立された。インバウンド観光客向けサービス企業への出資は初めて。

 

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