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医療共済「メディフル」 美しすぎる姉妹が「ドカン!」と紹介 JA共済連2021年4月8日

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JA共済連は、女優の有村架純らが出演するテレビCMシリーズの第10弾「一時金」篇と第11弾「祝金」篇を4月12日から全国で放映する。

姉妹が「メディフル」を擬音語で表現する「一時金」篇姉妹が「メディフル」を擬音語で表現する「一時金」篇

ライフアドバイザー役の有村と、その妹役の浜辺美波の日常生活を描いたJA共済のCMシリーズは、2019年春に公開し、4月で3年目に突入。第6弾目からは、後輩LA役に萩原利久を起用し、ストーリーの幅を広げている。

「一時金」篇と「祝金」篇は、4月から提供を始めた医療共済「メディフル」の特長を訴求する内容。いずれも、LA役の萩原が訪問先で医療共済の保障内容を紹介している横で、先輩LAの有村が何か考えごとをしているシーンからスタート。その後、「一時金」篇では、自宅に戻った有村が妹の浜辺にも医療共済の保障内容を説明。「祝金」篇では、姉妹で散歩をしている最中に、有村が医療共済の説明の仕方を浜辺に尋ねる。これを受けて浜辺は「つまり健康が続くとご祝儀がドン!」と全身で表現すると、二人は仲良く「ドン!」「ドカン!」と言い合いながら、散歩を続ける。仲良くじゃれ合う姉妹の姿とコミカルなやり取りに注目だ。

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