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完全子会社間の吸収分割と吸収合併による事業統合を実施 JA三井リース2021年11月26日

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JA三井リースは11月25日開催の取締役会で、同社と同社の完全子会社を当事者とする事業統合を実施することを決議した。

JA三井リースは、2022年4月1日付で、完全子会社の近畿総合リース(KSL)の不動産事業を、同じく完全子会社のJA三井リース建物(JAMLT)が継承する吸収分割を実施。同日、JA三井リースを存続会社とし、KSLを消滅会社とする吸収合併を行う。

JA三井リースグループは、2020年度から始めた中期経営計画「Real Change 2025」に沿って国内営業基盤の収益力強化を推進。この事業統合により、関西地域での営業強化とともに、KSLがこれまで培ってきた「お客様との関係性」と、JAMLグループが有する「ソリューション提案力」を掛け合わせ、スピード感をもって顧客の経営課題解決に向けたビジネス機会の獲得を目指す。

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