想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドPS:大豆剤
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

元年産米在庫量 前年比11万t増-農水省2020年3月31日

一覧へ

 農林水産省は3月30日、令和元年産米の契約、販売状況、在庫量(2月末)などを公表した。

 2月末現在、集荷数量は278万tで前年同月比で2万5000t増加している。契約数量229万2000tで同▲2万tとなっている。

 販売数量は集荷数量の37%の104万tで同+1.4万tとなっている。
 民間在庫は出荷段階で223万tで同+7万t、販売段階で47万tで同+4万t。在庫量は合計で270万tと前年同月比で11万t多い。全国段階の米の民間在庫量は、昨年8月までは前年より下回って推移してきたが、9月以降は前年同月を上回っている。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る