「2023酒まつり」開催 4年ぶりの通常開催 賀茂鶴酒造2023年9月26日
賀茂鶴酒造(広島県東広島市)は10月7日と8日の2日間、JR西条駅周辺で開催の酒まつりに合わせ、酒蔵を会場としたイベントを実施する。

賀茂鶴酒造の酒蔵会場では4年ぶりの通常開催。有料試飲は予約なしで楽しめる。また、お酒の販売のほか、杜氏による酒蔵案内、創業150周年にまつわる各種企画を用意している。
主なイベントのチケット制の有料試飲は、1000円(税込)で限定の大吟醸酒・純米大吟醸酒を含む4種類を提供する。また、酒まつりでしか手に入らない数量限定の福袋や限定酒を販売。会場で酒まつり限定酒5000円以上を購入すると各日 先着150人に「創業150周年 記念平盃」プレゼントする。このほか、2号蔵杜氏 椋田茂が醸造蔵の内部を解説しながら案内。参加費2000円(税込)で、お酒のお土産付きなどイベントを予定している。
重要な記事
最新の記事
-
百姓は〝徒党〟を組もう 農事組合法人栄営農組合前会長・伊藤秀雄氏2026年2月12日 -
将来の食料輸入に不安 80.6% 消費者動向調査 日本公庫2026年2月12日 -
【鈴木宣弘:食料・農業問題 本質と裏側】水田政策見直しで放棄されるのか、米価下落対策、転作交付金、国家備蓄2026年2月12日 -
【育成就労制度で変わる農業現場】「国際貢献」から「人材の育成・確保」へ(3)2026年2月12日 -
【GREEN×EXPOのキーパーソン】グリーンを活用したイノベーションへ 東邦レオ・小山田哉氏2026年2月12日 -
アケビ―甘い果肉と苦い皮―【酒井惇一・昔の農村・今の世の中】第376回2026年2月12日 -
振りかけるだけで食物繊維 米加工品「フリタス(FURI+)」開発 JA北大阪2026年2月12日 -
愛知県下の農業系高校へ農機具等を寄贈 JA愛知信連2026年2月12日 -
葉の光合成速度 軽量・小型装置で高速・高精度に推定 農研機構2026年2月12日 -
「水田フル活用と作付最適化による高収益水田営農の実現」研究成果を発表 農研機構2026年2月12日 -
初のオリジナルBS資材「藻合力」新発売 タキイ種苗2026年2月12日 -
【人事異動】クボタ(3月1日付)2026年2月12日 -
農業の未来に革新を「Agri-Entrepreneur Summit 2026」開催 YUIME2026年2月12日 -
食の宝庫 福岡県の「美味しい」集めた「福岡県WEEK」展開 カフェコムサ2026年2月12日 -
まるまるひがしにほん 富山県「入善町観光物産」開催 さいたま市2026年2月12日 -
クローラー型スマート草刈り機「タウラス80E」 スタートダッシュキャンペーン開始 マゼックス2026年2月12日 -
「第4回全国いちご選手権」栃木県真岡市「とちあいか」が最高金賞 日本野菜ソムリエ協会2026年2月12日 -
邑久町漁協と魚料理を楽しむオンラインイベント開催 パルシステム2026年2月12日 -
藤岡市と子育て支援で連携 地域密着の「生協」ネットワーク発揮 パルシステム群馬2026年2月12日 -
東京農業大学 WEB版広報誌『新・実学ジャーナル 2026年2月号』発刊2026年2月12日


































