「一ノ蔵立春朝搾り蔵見学体験ツアー」初開催 参加者募集中2025年1月9日
株式会社一ノ蔵(宮城県大崎市)は2月3日、「一ノ蔵立春朝搾り」の発売に合わせて、特別見学ツアーを初開催。20人限定で参加者を募集している。

特別見学ツアーでは、2月3日午前零時からお酒を搾って瓶に詰めた「一ノ蔵純米吟醸生原酒立春朝搾り」にラベルを貼る体験や、搾り上がったばかりの同商品のきき酒、蔵見学ができる。また、参加記念として、自身でラベルを貼った「立春朝搾り」720ml1本をお土産として持ち帰りできるほか、普段の蔵見学プログラムでは味わえない超希少な蔵元秘蔵酒の試飲体験、蔵元限定のノベルティのプレゼントなども用意している。
◎「一ノ蔵立春朝搾り蔵見学体験ツアー」開催概要
日時:2月3日13時00分集合14時30分終了予定
場所:株式会社一ノ蔵本社蔵※最寄り駅の東北本線松山町駅からは無料送迎を準備
人数:20人まで(受付先着順、最少催行人数:10人)
参加費:2500円(税込・お土産付)
申し込み締め切り:1月24日※定員に達し次第終了
申し込み方法:専用フォームまたは、電話で事前予約
電話申し込み:一ノ蔵需要開発部(電話)0229-55-3322(受付時間9:00~17:00/土・日・祝日を除く)
<内容>
①「一ノ蔵立春朝搾り」についての説明
②スタッフが専用の見学回廊より各製造工程を案内
③「一ノ蔵純米吟醸生原酒立春朝搾り」ラベル貼付体験
④試飲体験立春朝搾り+超希少蔵元秘蔵酒+その他(合計6アイテム)
⑤お買い物
重要な記事
最新の記事
-
【浜矩子が斬る! 日本経済】平和と経済の関係 人権侵す戦争とは乖離2026年3月19日 -
3カ年計画の着実な実践へ 5つの重点取組事項 2026年度JA共済事業計画2026年3月19日 -
配合飼料供給価格 トン当たり約1250円値上げ 2026年4~6月期 JA全農2026年3月19日 -
「有機」「オーガニック」 内容知らない消費者6割強2026年3月19日 -
【世界を診る・元外交官 東郷和彦氏】米国大統領の"変貌" 日本外交も節目2026年3月19日 -
「備蓄米の機動的買い戻しを」 米価下落懸念し特別決議 米どころ山形のJA県中央会2026年3月19日 -
飲用に使われた桜とニセアカシアの花【酒井惇一・昔の農村・今の世の中】第381回2026年3月19日 -
加工食品におけるカーボンフットプリント(CFP)算定ガイドを改定 農水省2026年3月19日 -
「花がなくてもかまわない消費者」にどう向き合うか【花づくりの現場から 宇田明】第81回2026年3月19日 -
今年は5月10日「母の日プレゼントキャンペーン」開催 JAタウン2026年3月19日 -
TOKYO FMホリデースペシャル「春のうまいもの祭」JA全農提供の3番組がコラボ2026年3月19日 -
【役員人事】JA三井リース(4月1日付)2026年3月19日 -
【Jミルク26年度計画】脱粉削減拡充も 生乳需給安定へ検討2026年3月19日 -
第67回全国家の光大会レポート 記事活用、教育文化活動が力2026年3月19日 -
水稲など13品目に対応「土壌診断AI」開発 土壌管理の高度化と生産性向上に期待 農研機構2026年3月19日 -
北信地域の農業を支える新拠点「農機具王 長野中野店」4月1日オープン2026年3月19日 -
富山県氷見市および市内5団体と包括連携協定を締結 タイミー2026年3月19日 -
農業現場のぬかるみ対策 プラスチック敷板「V-MAT」がNNTD登録 プラス2026年3月19日 -
鳥インフル 米国からの生きた家きん、家きん肉等輸入を一時停止 農水省2026年3月19日 -
冷感+遮熱「valborder」から「遮熱冷感ナイロンコンプレッションウェア」登場 コメリ2026年3月19日


































