想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

ジビエの現在を展示 10月ミノーレ2016年10月3日

一覧へ

 東京・大手町のJAビル4Fの農業・農村ギャラリー”ミノーレ”は10月の間、特定非営利活動法人日本ジビエ復興協議会とJAグループによる「恵みの大地 信州ジビエ×農産物」のパネル展示を行っている。

ジビエの現在を展示 10月ミノーレ足くくり罠

 パネル展示では、ヨーロッパで始まったジビエ(狩猟で捕獲した野生鳥獣の肉)や江戸時代に日本で「山くじら(猪肉)」などの名称で親しまれていた歴史。深刻化する鳥獣被害、ジビエ肉提供のための移動式解体処理車などが紹介されている。
 罠具を販売する(株)三生が足くくり罠の実物展示を行っている。
 ジビエに関する展示は今年で3回目。ミノーレの担当者は「一般の人にはまだまだ馴染みがないと思うが、言葉自体は定着してきていると思う」と話す。
 12日と13日はジビエ特別「信州野菜と鹿のから揚げ弁当」の販売が行われる。
(写真)パネル展示、足くくり罠

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る