想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:デラン
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

ホクレンがZ-GISによる圃場管理で研修会2019年5月15日

一覧へ

 JA全農が普及を進める「Z-GIS」は、エクセルとの連携で圃場管理を効率化する画期的なクラウド型営農管理システム。全国各地で普及が進む中、4月10日にホクレンで操作研修会が行われた。

ホクレンで行われたZ-GIS操作研修会ホクレンで行われたZ-GIS操作研修会

 

 日本最大の農業エリア、北海道でもZ-GISへの期待が高まっている。今回の研修会には、ホクレンの肥料農薬担当者など計76人が参加。研修は、Z-GISの活用を検討するにあたり、支所担当者がZ-GISの使い方を習得することを目的に行われた。
 講師は、JA全農耕種総合対策部スマート農業推進室の大武勇氏が務めた。
 研修では、実際にZ-GISを導入する際に必要な知識と、Z-GISを導入することでどのような利点が生じ、どのような問題点があるかについて説明。また、パソコンによる操作、データの確認など実習では、筆ポリゴンの実際の活用方法について解説した。
 北海道は、農林水産省の提供する筆ポリゴンが充実していることから、全農はZ-GISとセットで紹介することにより、地域のJAでの活用場面も増えると考えている。
 Z-GISの活用を促進する研修会は、昨年4月25日のサービス提供開始後、約50回開催され、延べ191JAの約1500人が参加。今後も全国各地での研修会が予定されている。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る