8月21日は「みんなで食べよう力うどんの日」そば・うどん店舗でキャンペーン実施 JA全農2025年8月21日
JA全農は、8月21日が「みんなで食べよう力うどんの日」に、10月9日が「みんなで食べよう力そばの日」として記念日に登録されたことを記念して、3都道県のそば・うどん店舗でキャンペーンを展開する。
「みんなで食べよう力うどんの日」(8月21日)、「みんなで食べよう力そばの日」(10月9日)の記念日登録証
JA全農は、日本の伝統的な食材「もち」の魅力を再認識し、その消費拡大や食文化継承を促進し、もち食文化の機運を高めるため、8月21日を「みんなで食べよう力うどんの日」、10月9日を「みんなで食べよう力そばの日」として、日本記念日協会に申請し登録認定された。
「ハレの日にはもちを!国産もちの力そば・うどんを食べて当てようキャンペーン」
国内人口の減少により、もち米の需要は減少傾向にある。JA全農は、もち米消費を盛り上げることで、もち米作付農家の営農継続と生産意欲を高めてもらおうと、2022年から「力そば・うどんキャンペーン」を展開。今年は、「みんなで食べよう力うどんの日」の8月21日から「みんなで食べよう力そばの日」10月9日の期間、「ハレの日にはもちを!国産もちの力そば・うどんを食べて当てようキャンペーン」を実施する。期間中、北海道・東京都・新潟県の力そば・うどんを提供する155店舗で力そば・うどんまたは、トッピングでもちを注文すると抽選で100人に「おこめギフト券」が当たる。
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