Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

国産材素材供給量が上昇 25年木材統計2014年4月17日

一覧へ

 農水省は平成25年の木材統計をまとめた。

 平成25年の素材需要量(製材工場、合単板工場、木材チップ工場への素材の入荷量)は、2602万9000立方mで、住宅需要が増加したことなどから、前年比137万3000立方m(5.6%)増加した。
 素材供給量のうち国産材は1964万6000立方mで、前年に比べて116万7000立方m(6.3%)増加した。一方、外材は638万3000立方mで、前年に比べて20万6000立方m(3.3%)増加した。
 この結果、素材供給量に占める国産材の割合は75.5%と、前年を0.6ポイント上回った。
 製材品の出荷量は1010万立方mで、前年より79万8000立方m(8.6%)増加。普通合板の生産量は281万1000立方mで、前年より26万2000立方m(10.3%)増加。特殊合板生産量は65万4000立方mで同1万4000立方m(2.2%)増加した。また木材チップの生産量は、645万2000トンで同59万1000トン(10.1%)増加した。

素材需要量の推移


(関連記事)

5年ぶり1兆円超 木材輸入額(2014.04.10)

認定森林林業プランナー174人を認定(2014.04.01)

FRONT80第9回助成決定 農林中央金庫(2014.03.10)

商品購入で清流を守る パルシステム(2014.02.25)

間伐材産直で森林を買い支え パルシステム(2014.01.09)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る