Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

TPP11、RCEP交渉を考える集会開催-全国共同行動2017年9月8日

一覧へ

 「全国共同行動」はTPP(環太平洋経済連携協定)の批准・発効に反対してきた170余の幅広い団体が参加するネットワークで7月、8月にTPP11や日欧EPAの動向についての学習会を開いてきた。
 TPPは米国が離脱表明した後も11か国による発効をめざしてTPP11や、日欧EPAも発効に向けた政府の交渉が続いている。これらの協定は国民生活に重大な影響を及ぼす可能性がある。このため同団体はこれまでの学習会で各省庁の担当者から説明を受けた。しかし、日本の農業や食の安全、地域主権などに重大な打撃を与える交渉が国民の知らない間に進められている懸念があるとして、さらなる情報開示と国民の声を反映した交渉を行うことを求めて引き続き行動していくとしている。
 今回の学習会は8月末に豪州で交渉が行われた「TPP11」と7月にインドで交渉が行われた「RCEP(東アジア地域包括的経済連携)」をテーマに開く。


○日時:平成29年9月13日(水)14:00~17:00
○場所:参議院議員会館B-106会議室
○参加申込み・問い合わせ先:03-5289-8222(平和フォーラム・市村)、03-5966-2224(農民連・町田)

(関連記事)


日欧EPAはTPPよりマシだろか??(17.08.31)


ルール分野の日欧EPAとTPPとの比較事例(17.08.03)


【TPP】日欧EPAふまえ関連政策改訂へ 政府(17.07.14)


日欧FTAを「TPPプラス」にした愚行 東京大学・鈴木宣弘教授(17.07.11)


TPP11 7月11日から首席交渉官会合(17.06.16)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る