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西南暖地の早期栽培米「平年並み」-7月15日現在2018年8月2日

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 農林水産省は西南暖地の平成30年産早期栽培米の作柄概況(7月15日現在)を7月27日に公表した。

 高知県、宮崎県、鹿児島県の早期栽培米の作柄は、一部で7月豪雨の影響がみられるものの、田植期以降、おおむね天候に恵まれたことから「平年並み」が見込まれている。
 出穂済面積割合は高知県97%、宮崎県100%、鹿児島県97%となっている。
 沖縄県の第一期稲の作柄は、一部で台風7号による倒伏や虫害等がみられるものの、田植期以降、おおむね天候に恵まれたことから「平年並み」が見込まれている。

 

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