Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
BASFヘッドSP:プリンスベイト
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

東京と大阪で農業参入フェア 農水省2018年10月11日

一覧へ

 農水省および日経ビジネスは、農地中間管理機構を活用した企業の農業参入を促進するため、東京と大阪で、先進事例の発表や、農業参入を希望する企業と企業を誘致したい地域の具体的なマッチングを行う「農業参入フェア2018」を開催する。

 先進事例の発表や、都道府県、農地中間管理機構と参入希望企業とのマッチングブースの設置し、具体的な企業の農業参入につなげていくことを目的として、参入を希望する企業と企業を誘致したい地域等の関係者を一堂に集める。
 平成21年の農地法改正により、リース方式による企業の農業参入が全面自由化され、改正前の約5倍のペースで一般法人が参入し、農地を利用して農業経営を行う法人は増加している。参入企業は、地域の農業の担い手となり得る存在であり、発展に大きく貢献できることから、特に担い手が不足する地域において、企業の農業参入を積極的に推進していく必要がある。
 また、農地中間管理機構を活用することで、これまでのように農地の所有者と個別に交渉する必要がなくなり、まとまった農地を一括して機構から借り入れることができるようになったことから、より参入しやすくなっている。

【東京】
日時:11月19日(月)13:00~18:00
会場:東京国際フォーラム B7 (東京都千代田区丸の内)
申込み:農業参入フェア2018【東京】(日経BP社のセミナーサイト)

【大阪】
日時:11月30日(金)13:00~18:00
会場:グランキューブ大阪 イベントホール(D+E)(大阪府大阪市北区中之島)
申込み:日経BP社のセミナーサイトから(10月15日(月)開設予定)

参加費:無料
問合せ:農業参入フェア2018運営事務局 (株)ピーシーオーワークス内
TEL:03-6869-0713
E-mail:agrifair@pcoworks.jp

 

(関連記事)
政府の農協改革は違和感も 自民議連で生源寺教授(18.04.25)
外国人による農地取得について再度考える(18.04.12)
【インタビュー・民進党代表 大塚耕平参議院議員】全国の農地利用プランを(18.03.19)
農業者向け保障を拡充 JA自動車共済仕組改訂(18.02.16)
中食・外食に大きな米消費拡大の可能性【藤尾益雄(株)神明代表取締役社長】(18.02.06)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る