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生産者交流や商品勉強会に3万人 コープネット2013年6月20日

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 コープネット事業連合(本部:埼玉県さいたま市)は、コープネットと加盟6生協が平成24年度に開催した生産者交流や商品学習会に約3万人が参加したと発表した。

JA前橋市(群馬)でサツマイモの苗植え体験をする子どもら 組合員が自分たちの声や思いを生産者に伝え、また生産者の工夫や苦労を知るために、コープネット事業連合と加盟6生協は、JAや生産法人などと連携して、数多くの交流の場を設けてきた。24年度は、「日本を、食卓から元気にしたい」のメッセージのもと、「産地見学」164回、「工場見学」331回、「商品学習交流会」419回、「政策関連学習会」121回を開催した。
 「産地見学」「工場見学」では子どもの参加者が増え、サツマイモの苗植え体験やニンジンの収穫体験など、親子で食の生産現場を学ぶ企画に関心が集まった。「政策関連学習会」では、コープの食品添加物基準の改定や、TPP(環太平洋連携協定)の背景についての学習会に多くの組合員が参加した。

 コープネット事業連合の加盟生協は、コープみらい、いばらぎコープ、とちぎコープ、コープぐんま、コープながの、コープにいがた、の6生協。

(写真)
JA前橋市(群馬)でサツマイモの苗植え体験をする子どもら


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