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広島にファミマと一体型店舗開店 Aコープ西日本2017年7月3日

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 JA全農グループの(株)Aコープ西日本は、(株)ファミリーマートと広島県で初めての一体型店舗「ファミリーマートAコープおばら店」を6月30日に開店した。

ファミリーマートAコープおばら店 開店式典でのテープカット.JPG JA全農とファミリーマートは、2014年5月に双方の持つ経営資源や経営ノウハウを有効活用し、組合員や地域の住民の利便性向上に努め、社会・生活インフラとして機能することを目的とした「Aコープ包括業務提携」に合意し、Aコープとファミリーマートの一体型店舗の展開を軸に過疎地・買い物不便地域対策に向けた取組み、地産地消を目的とした商品開発も共同で行ってきている。
 オープンした「ファミリーマートAコープおばら店」は、広島県安芸高田甲田町下小原226-2にあり、売場面積約80坪(約260平方m)、敷地面積約695坪(約2300平方m)、駐車台数11台。
 商品アイテム数は、Aコープで取扱っている生鮮3品(青果・精肉・魚介)や日配を強化し、さらに400アイテムのJAブランド関連商品、ファミリーマートの強みであるおむすびやサンドイッチなどの中食商品やコーヒーなど約3000となっている。店内には33席のイートインコーナーやコミュニティスペース、ATM、マルチコピー機、Famiポート、Wi-FIが設置されている。
開店早々地元の人たちが次々と来店 さらに高齢者専門宅配弁当の「宅配クック123」の配達拠点機能も設置されている。また、買物不便地域解消に向けた取り組みとして、移動販売車の運営も実施する。

(写真上から)開店式典でのテープカット、開店早々地元の人たちが次々と来店

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