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群馬県産トマト使用商品を限定販売 モスフードサービス2015年6月10日

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 モスバーガーを販売するモスフードサービスは6月19日から21日の3日間、群馬県と栃木県の計49店舗で群馬県産トマトを使用した商品を販売する「モスの産直フェスタ」を実施する。

 イベント前日の18日に対象店舗の店長とスタッフ約45名が同社の協力農家の系列農場で生産者との交流もかねてトマトを収穫する。収穫したトマトを含め、群馬県産のトマトを使用したハンバーガーなどを3日間販売する。
 20日は両県18店舗限定だが、モスの協力農家から野菜を取り寄せて販売する「朝市」も実施する。同社のハンバーガーに通常使用しているレタス、トマト、タマネギのほか、枝豆、オクラ、ニラなども販売する。
 同社の協力農家は全国に約3000軒(2015年度)。同社と(株)野菜くらぶ、協力農家と共同出資した農業生産法人(株)サングレイスが系列農場。モスバーガーの店長やスタッフが近隣の産地で自ら収穫した野菜を店舗で使用する取り組みは2012年から始めた。

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