Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
SP:右上長方形 アリスタライフサイエンス(株)トクチオン乳剤
全農ビジネスサポート:センター上:PC
JA三井リース中央(1)SP

コンニャクイモ収穫量は主産県で13%減2019年2月27日

一覧へ

 農林水産省は2月25日、平成30年産コンニャクイモの栽培面積や収穫面積、収穫量を公表した。

 コンニャクイモの収穫量調査はこれまで全国調査を3年ごとに実施してきたが、平成29年産から3年から6年ごとに変更。中間年については主産県(栃木・群馬)の結果から推計。平成30年産については、全国を調査の対象としている。
 それによると、全国の収穫量は5万5900tで、前年産に比べ8800t(14%)減少した。主産県の群馬県では、5万2100tで同7600t(13%)減少。
 全国の栽培面積は3700haで、前年産に比べ160ha(4%)減少した。労働力不足による作付け中止があったためと思われる。
 また、全国の収穫面積は2160haで、前年産に比べ170ha(7%)減少した。これは、群馬県において養成期間の長い品種への切り替えが進んだため。
 全国の10a当たり収量は、2590kgで前年産に比べ7%下回った。7月の高温・乾燥と9月の台風の影響で、イモが肥大不良となったため。なお、10a当たり平均収量対比は▲9%であった。

 

(関連記事)
コンニャクイモ収穫量は主産県で14%減(18.02.28)
コンニャクイモ単収 過去最高(17.03.01)
【一品厳選】[28]飲むこんにゃくゼリー「ごっこん」(JA東西しらかわ)

最新の記事

シンジェンタアファーム:SP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

農協時論

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA全農・部長インタビュー:2021年度事業計画

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る