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子どもは緑黄色野菜が嫌い カゴメ(株)が調査2019年3月8日

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「野菜好き」の子どもは半数以上、年齢が上がるにつれ「野菜好き」になる傾向、「野菜好き」なのに嫌いな野菜がある子どもは7割以上、「野菜好き」の子どもの半数以上が緑黄色野菜を嫌いと回答。

 カゴメ(株)は、子どもの野菜好き嫌いの実態を探るため、全国の3歳~12 歳の子を持つ女性4382名に対し、子どもの野菜に対する意識調査及び集計を行った。カゴメは「トマトの会社から、野菜の会社に。」というビジョンを掲げ、野菜摂取の重要性について情報発信するとともに、野菜をより身近に、より手軽に摂取できるソリューションを提供することで、"ニッポンの野菜不足ゼロ"を目指し全力で取り組んでいる。

 

【主な調査結果】

◆半数以上の子どもが「野菜好き」と回答
年齢が上がるほど野菜を好きになる傾向

半数以上の子どもが「野菜好き」と回答

 

◆「野菜好き」なのに嫌いな野菜がある子どもは7割以上

「野菜好き」なのに嫌いな野菜がある子どもは7割以上 

◆「野菜好き」の幼稚園・保育園児の半数以上に、
嫌いな緑黄色野菜があることが判明

「野菜好き」の幼稚園・保育園児の半数以上に、嫌いな緑黄色野菜があることが判明 

◆週1回以上食べている野菜は、
緑黄色野菜よりも淡色野菜のほうが多いことが判明

週1回以上食べている野菜は、緑黄色野菜よりも淡色野菜のほうが多いことが判明

 

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