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高糖度ミニトマトの通年生産サポート 農業ビジネスで業務提携 OSMIC2020年5月25日

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農業ベンチャーのOSMIC(東京都中央区)は、半導体製造装置のジェイ・イー・ティ(岡山県浅口郡)と業務提携し、高糖度ミニトマトの通年生産など農業ビジネスのサポートを始めた。

高糖度ミニトマト「OSMICトマト」高糖度ミニトマト「OSMICトマト」


OSMICは、独自配合の土や肥料の開発にノウハウを持つ農業ベンチャー企業。気化熱による冷却装置やヒートポンプによる冷暖房装置を備え、最適な栽培環境に制御する「太陽光利用型環境制御ハウス」(オスミックハウス)で栽培した高糖度ミニトマトの生産・販売などを行っている。

一方、ジェイ・イー・ティは、地域活性化や雇用の創出、笠岡湾干拓地の認知度向上へ貢献でき、今後の成長が見込まれる農業ビジネス参画への一歩として、人気が高い高糖度ミニトマト「OSMICトマト」の通年生産に取り組む。

OSMICは今後、9月に岡山県笠岡市に太陽光利用型環境制御ハウス(5連棟ハウス2棟)を設置し、秋からの生産開始に向けて栽培技術を提供していく。


太陽光利用型環境制御ハウスの内部太陽光利用型環境制御ハウスの内部

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