人事2024 左バナー 
JA全農人事情報
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
ヘッダー:FMC221007SP
JA全中中央①PC
日本曹達 231012 SP

香川、愛知、高知でサブファンド設置 A-FIVE2014年2月25日

一覧へ

 (株)農林漁業成長産業化支援機構(A-FIVE)は2月24日、新たに香川、愛知、高知で設立されるサブファンドへの支援を決めた。

 今回支援が決まった3つのサブファンドの概要は次の通り。
▽百十四6次産業化投資事業有限責任組合(仮称)(百十四銀行などが2億5000万出資)
▽あいち・じもと農林漁業成長応援ファンド投資事業有限責任組合(仮称)(名古屋銀行1億円、みずほ銀行8000万円、愛知県内の7信用金庫でそれぞれ5000万円など計5億4000万円出資)
▽しぎん6次産業化ファンド投資事業有限責任組合(仮称)(四国銀行3億9000万円、みずほ銀行1億円など計5億円出資)
 3県のいずれも県内で1つめのサブファンドの立ち上げとなった。
 同日付で、全国の32道県に39のサブファンドが設置され、総額646億200万円(うちA-FIVEの出資額は323億100万円)となった。

 また、同日付で新たな支援先候補に対するパブリックコメントの募集を始めた。
 候補となっているのは次の2件。
▽かごしまアグリクラスター6次産業化投資事業有限責任組合(仮称)(鹿児島銀行などが5億円出資)
▽ごうぎん農林漁業応援ファンド投資事業有限責任組合(仮称)(山陰合同銀行3億7000万円、みずほ銀行1億円など計5億円出資)
 出資者の所在地は鹿児島、島根で、ともに県内初のサブファンドとなる見込み。
 パブリックコメントはEメール、郵便(〒100-0004東京都千代田区大手町1-5-1大手町ファーストスクエアウエスト20階)、FAX(03-5220-5778)のいずれかで、3月5日17時まで受け付ける。


(関連記事)

A-FIVEとヤンマーが提携(2014.01.29)

岐阜に初のサブファンド A-FIVE(2013.12.24)

A-FIVEと商工中金が提携(2013.11.27)

JA6次化ファンドに初の出資 A-FIVE(2013.11.15)

A-FIVEとジェトロが業務提携(2013.07.30)

重要な記事

ナガセサンバイオ右上長方形SP 20230619

最新の記事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る