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早朝ゴミ拾い「地域へ貢献」 JA共済2016年6月7日

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 JA共済連全国本部は6月6日早朝、東京都内でJA共済連の役員6名を含む71人で「地域の環境保全活動」の一環として清掃活動を行った。

挨拶を行う高荒常務 平河町二丁目町会主催で年2回行われる「千代田区一斉清掃の日」の清掃活動に参加し、地域住民らと一緒に清掃活動を行った。JA共済のロゴが入ったべストを着用しゴミ拾いを行い、昨年より1つ多いゴミ袋(45L)4つ分を集めた。
 たばこの吸い殻や空き缶などが多かったとし、参加した職員は「地域へ貢献している実感が湧く」「日頃お世話になっている地域の皆様に気持ちよく暮らしていただきたい」と話す。
 JA共済は組合員や地域住民が住み慣れた地域で健康で安心して暮らせる環境づくりの貢献のため、地域貢献活動に積極的に取り組んでいる。10月には職員とその家族らで約4キロの道を清掃する「清掃ウォーキング」を行う予定。ゴミ拾いをする高荒常務(手前)と助川常務、職員ら
(写真)挨拶を行う高荒常務、ゴミ拾いをする高荒常務(手前)と助川常務、職員ら

※高荒氏の「高」は正式には異体字です。

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