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米の事前契約数量 前年産より増-12月2021年2月1日

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農林水産省が1月29日に公表した2年産米の集荷、販売状況によると12月末現在で事前契約数量は30年産、令和元年産より増えて148万8000tとなっている。

精米

集荷数量は271万tで前年同月比で6万5000tの増加となっている。ただし、販売数量は同▲8万3000tの56万7000tにとどまっている。

そのなかで事前契約数量は148万8000tと元年産の140万3000t(集荷量に占める割合:47%)、30年産の142万9000t(同:50%)を数量では上回っている。価格まで決めている事前契約がどの程度あるかは不明だが、複数年契約が増えていることが事前契約数量に増加に反映されているとみられる。

12月末の全国段階の民間在庫は344tで対前年比26万t増となっている。このうち令和元年産の持ち越し在庫は30万tとなっている。

販売価格には下落傾向が見られる。農水省の速報値によると11月の前年同月比価格は小売事業者向けが99.3%、中食・外食事業者向けが99.1%だったが、12月は98.4%、98.2%と下落傾向が見られる。

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