Z-GIS左PC
JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
石原ヘッド:SP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

米国ジョージア州 鳥インフルで家きん肉等輸入停止2017年3月28日

一覧へ

 農水省は3月27日、米国ジョージア州からの家きん、家きん肉などの輸入を停止した。

 27日に米国ジョージア州の肉用種鶏農場で低病原性鳥インフルエンザ(H7亜型)の発生が確認された。同病の日本への侵入防止のため同日、輸入を停止した。
 輸入を停止したのは、生きた家きんは同州全域から、家きん肉等は同州の発生場所から半径10km以内の地域のもの。
 昨年の米国からの輸入実績は生きた家きんのひなが16万8316羽、家きんの肉等が2万2499t、家きんの卵が8537t。米国の総生産量のうち同州ではブロイラーが約15.4%、卵が約5.0%を占めている。

最新の記事

シンジェンタSP210720-

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る