Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:シグナム
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

経常利益328億円 前年同期比434億円減-農林中金第1四半期決算2020年8月5日

一覧へ

農林中央金庫は8月4日、2020年度第1四半期決算公表した。外貨調達費用が減少し安定的な収益を確保した。

経常収益は2897億円で前年同期比▲1650億円、経常費用は2569億円で同▲1215億円となった。経常費用のうち資金調達費用は同▲1277億円で1901億円となった。

この結果、経常利益は同▲434億円の328億円となったが、外貨調達費用の減少などで安定的な収益を確保した。純利益は同▲290億円の308億円となった。

単体では資金収支を安定的に積み上げる財務運営を行い、資金利益は同63億円増の570億円となった。与信関係費用は一般貸倒引当金繰入を主因に64億円の費用計上となった。有価証券関連損益では同▲148億円の50億円の売却益を計上、有価証券の価格下落などの償却は6億円の費用計上となった。その結果、単体の経常利益は同▲361億円の408億円、純利益は同▲220億円の398億円となった。

債券への新規投資で有価証券は増加し総資産は4200億円増の109.7兆円、純資産は6000億円増の7.9兆円となった。

市場運用資産は約64兆円で有価証券評価益は3兆2823億円となった。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る