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優れた作品に圧倒 受賞に誇り持って JA共済 書道・交通安全ポスターコンクール表彰式2026年2月9日

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JA共済連は2月6日、東京・平河町のJA共済ビルで2025年度JA共済全国小・中学生書道(第69回)、交通安全ポスター(第54回)コンクールの表彰式を行った。

令和7年度JA共済全国小・中学生 第69回書道・第54回交通安全ポスターコンクールの大賞受賞者のみなさん令和7年度JA共済全国小・中学生 第69回書道・第54回交通安全ポスターコンクールの大賞受賞者のみなさん

今年度の全国の小中学生からの応募は書道が約93万点、交通安全ポスターが約7万点を数え、規模では他に例のないコンクールとなっている。

主催者としてあいさつしたJA共済連の青江伯夫会長は「みなさんの作品に圧倒された。素晴らしいの一言に尽きる。勇気と希望をいただいた。みなさんのおかげ」などと話し、受賞者へのお祝いを述べた。

書道部門の審査総評で髙木聖雨日本芸術院会員・日展理事は「審査員一同、関心、感激した」と述べたほか、なかには1000枚書いたという人もいたことを紹介し「大変な努力だが、書道文化の明るい未来を感じことができた。誇りを胸にこれからも作品を書いてほしい」と激励した。

交通安全ポスター部門の審査総評でアートディレクターの中島祥文多摩美術大学名誉教授は「みなさんの交通安全への思いを知ることができた。審査員は一人一人の違いに驚いたりにっこりしながら審査していた。大切な部分はどこかを考え、個性がはっきりしたポスターをこれからも作ってください」と話した。

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