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JR-Crossと「ニッポンエール」コラボ飲料「栃木とちあいか 苺」新発売 JA全農2026年3月2日

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JA全農は3月3日、JR東日本クロスステーション ウォータービジネスカンパニーの『acure made <アキュアメイド>』と『ニッポンエール』のWブランド商品として、栃木県産とちあいか果汁を使った飲料「栃木とちあいか 苺」を発売する。

新発売の飲料「栃木とちあいか 苺」新発売の飲料「栃木とちあいか 苺」

今年度は、これまでの「とちおとめ」から栃木県の新品種「とちあいか」に果汁を変更。「とちあいか」は、程よい酸味と際立つ甘さが特徴で、すっきりとした口当たりを楽しめる飲料に仕上げた。

栃木県は今後、県を挙げて「とちあいか」の生産量を増やしていく予定。JA全農とちぎの令和7年産(令和6年10月~令和7年6月出荷分)取扱実績でも、全体量約23000トンの内、とちあいかは約1万9600トンを占める主力品種となっている。

今回発売する「栃木とちあいか 苺」は、加工用のイチゴを原料に使用。どれだけ丁寧に育てても収穫時に発生する傷や色むら、不揃いな形など生果として流通に適さない加工用イチゴを無駄なく活用することで、食品ロス削減につなげる。

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