Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

千葉県で5例目の鳥インフル-国内42例目2021年2月4日

一覧へ

農林水産省は2月4日、千葉県で今シーズン国内42例目となる高病原性鳥インフルエンザが確認されたと発表した。

鳥インフルエンザ.jpg

農場の所在地は同県匝瑳市。採卵鶏約16万9000羽を飼養している。また、旭市の採卵鶏農場(約7500羽飼養)も疫学関連農場とされ擬似患畜となった。

千葉県によると3日に鶏舎11棟のうち1棟で30羽の死亡を確認。通常ではない死亡数として家畜衛生保健所へ通報し、同日夜、簡易検査で陽性と判明した。4日の遺伝子検査でH5亜型であることが判明し高病原性鳥インフルエンザと確認された。
他の棟では異常は認められていないという。

県は農場での殺処分と移動制限区域、搬出制限区域の設定、周辺農場と県内の全養鶏場に注意を喚起している。

千葉県では今シーズン5例目の発生。

半径3km内の移動制限区域内には12農場、約76万羽、半径3km~10kmの搬出制限区域内には22農場、約45万羽が飼養されている。

最新の記事

シンジェンタミラビスフロアブル:SP

クミアイ化学右カラムSP

原発処理水海洋放出

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る