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谷口農場・ひるがのラファノスが受賞 アグリフードEXPO2018年8月1日

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 日本政策金融公庫(日本公庫)農林水産事業は7月31日、平成30年度「アグリフードEXPO輝く経営大賞」に、株式会社・谷口農場(北海道旭川市)と有限会社・ひるがのラファノス(岐阜県郡上市)を選んだ。

 「アグリフードEXPO輝く大賞」は地域の農業・食品産業の担い手としてふさわしく、「アグリフードEXPO」への出展をきっかけに優れた経営を実現している経営体を表彰するもので、平成17年度に創設され、今年度で14回目。
 谷口農場(谷口威裕・代表取締役)は水稲やトマト等を生産する「農業部門」とトマトジュース等を製造する「加工部門」、直売所2店舗、およびオンラインショップを運営する「販売部門」を持ち、生産・加工・販売を一貫して行っている。またひるがのラファノスは、郡上市のひるがの高原でダイコン、ニンジン等を生産し、切り干し大根、ニンジンジュースなどの加工に取り組んでいる。
 なお、同公庫が8月22、23日、東京ビッグサイトで開く第13回「アグリフードEXPO東京2018」の初日に表彰式を行う。

 

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