Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

11月11日 農研機構・茶と果実のシンポジウム2016年10月11日

一覧へ

 農研機構果樹茶業研究部門は11月11日東京都荒川区のサンパール荒川でシンポジウム「今、お茶とフルーツが熱い! 品種開発・健康機能性の研究最前線」を開催する。参加申込は10月28日まで。

 近年の品種開発や機能性研究の成果についての紹介と、ビジネスのさらなる拡大について討議を行う。
 日時は11月11日(金)午後2時から午後5時30分まで。場所は東京都荒川区のサンパール荒川。定員は150人程度で参加費は無料。参加申込は10月28日までに農研機構果樹茶業研究部門ホームページから申し込む。出来ない場合はホームページから書式をダウンロードし、申込書をfaxする。問い合わせ先:農研機構シンポジウム事務局果樹茶業研究部門 電話:029-838-6412 Fax: 029-838-6440。
 内容の詳細は次の通り(敬称略)。
◎開会挨拶:樫村芳記(農研機構果樹茶業研究部門長)
◎座長 後藤一寿(農研機構食農ビジネス推進センター上級研究員)
・日本型食生活と健康寿命との関係 栗山進一(東北大学災害科学国際研究所教授)
・日本茶の新たな世界を品種で切り拓く! 根角厚司(農研機構果樹茶業研究部門枕崎研究調整監)
・健康の維持増進に役立つお茶とは?  山本(前田) 万里(農研機構食品研究部門食品健康機能研究領域長)
・新品種の力でフルーツの消費を伸ばす 別所英男(農研機構果樹茶業研究部門品種育成研究領域長)
・健康の維持増進に役立つ機能性表示食品としての国産柑橘 杉浦実(農研機構果樹茶業研究部門カンキツ研究領域カンキツ流通利用・機能性ユニット長)
◎交流タイム(新品種・新技術の紹介、試食・試飲含む)
◎総合討議「果樹と茶の消費拡大に向けて」
座長:後藤一寿 パネリスト:栗山進一、根角厚司、山本(前田)万里、別所英男、杉浦実

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る