想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

熊本地震でシンポジウム 農研機構2017年6月9日

一覧へ

 農研機構九州沖縄農業研究センターは6月20日にシンポジウム、農研機構東北農業研究センターは7月1日に市民講座を開く。

 農研機構九州沖縄農業研究センターが熊本市で開くシンポジウムは「熊本地震で農地や作物に何が起こったか?」がテーマ。緊急対応研究「被災地域の営農再開に向けた熊本地震による農地・作物生育への影響に関する調査研究」の調査結果を報告する。
 日時は6月20日の13時から17時まで。開催場所は熊本市の菊南温泉 ユウベルホテル。参加費は無料で定員は120人まで。申込方法は14日までに参加申込書をダウンロードしてメールまたはファックス、郵送で申し込む。申込方法の詳細はホームページで確認できる。

 農研機構東北農業研究センターは盛岡市の同センターで市民講座を7月1日に開く。「気候変動に備える ―将来、作物の生育や収量はどのように変わるか―」をテーマに収量や品質へ及ぼす影響や将来予測、農業分野の適応の研究などの紹介と意見交換を行う。
 開催日時は7月1日9時30分から10時30分まで。場所は農研機構東北農業研究センター北辰興農閣研修室。参加費は無料で定員は50人。事前申し込みが必要。申込方法はホームページで確認できる。

最新の記事

シンジェンタライブラリー:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る