Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

レモン新品種などを紹介 農研機構がセミナー2017年10月27日

一覧へ

 農研機構果樹茶業研究部門は、11月30日、佐賀県の白石町総合センターで、レモン「璃の香」やカンキツ、ナシ、モモなどの有望新品種を紹介し、普及に向けた情報交換を行う「果樹新品種セミナー―レモン『璃の香(りのか)』を中心に有望な新品種をご紹介―を開催する。

 国産果樹の生産拡大を図るためには、新品種の特徴や加工適性について生産者に紹介するとともに、実需者ニーズを的確に把握する必要がある。そのため、このセミナー生産から流通、加工、消費に至る幅広い関係者が交流できる場とし、農食ビジネスの拡大を図ることを目的に開催される。
 農研機構果樹茶業研究部門は、加工・業務用としての利用が期待されるレモン新品種「璃の香(りのか)」をはじめとする果樹新品種の普及を図るためにカンキツ「みはや」、ナシ「甘太かんた 」、モモ「さくひめ」等の有望な新品種を紹介し、普及に向けた情報交換を行うことにしたという。当日は、生産者、果樹種苗業者、市場関係者、加工業者等を対象に、新品種の特性や栽培上の留意点、加工適性等について紹介するとともに、試食も交えて意見交換を行う。


【概要】
○日時:年11月30日(木曜日) 10時00分―11時50分
○場所:白石町総合センターホール
 (佐賀県杵島郡白石町大字福田1312番地1 Tel 0952-84-6925、JR長崎本線備前白石駅より徒歩で約15分)
○申込方法:11月16日(木)までに、農研機構果樹茶業研究部門のWebページ等から申し込む
 http://www.naro.affrc.go.jp/event/list/2017/10/077611.html

最新の記事

ナガセサンバイオSP 2021

DiSC:SP

原発処理水海洋放出

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

topへ戻る