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群馬県の耕畜連携を後押し「ブースター266」販売開始 朝日アグリア2023年10月16日

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朝日アグリア株式会社は、豚ふん堆肥を活用したJAグループ群馬オリジナル肥料「ブースター266」の群馬県全域での販売を開始した。

群馬県産対比活用のイメージ群馬県産対比活用のイメージ

「ブースター266」は堆肥の高品質化による県全域での耕畜連携を推進するJAグループ群馬と同社が共同開発し、サステナブルな農業生産を後押しする推進役(ブースター)となる地域資源循環型の肥料。

「ブースター266」リーフレット「ブースター266」リーフレット

JAグループ群馬では県内でカット野菜加工場から発生するキャベツの芯などの野菜残渣を餌として養豚業者へ供給している事例に着目、養豚業者から発生する豚ぷん堆肥を肥料原料に活用することで、耕畜連携と地域資源の循環を実現した。

「ブースター266」の原料には、群馬県産の高品質な豚ぷん堆肥を約35%使用、化成肥料と混合して一粒化することで、土づくり効果と確かな肥効を発揮する。積極的に堆肥を使いたい耕種農家と安定的に畜ふん処理をしたい畜産農家、双方のニーズに応える高機能な肥料となっております。

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