左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

平成30年農業景況DI天候不順響き大幅低 下 日本政策金融公庫2019年3月20日

一覧へ

 日本政策金融公庫農林水産事業は、融資先の担い手農業者を対象に「農業景況調査(平31年1月調査)」を実施した。平成30年の農業景況DIは▲11.1 となり、前年の過去最高値(21.2)から大幅に低下し、マイナスに転じた。

 天候不順や価格の低下などが影響したもので、特に稲作(北海道)や養豚、採卵鶏などの業種で大幅なマイナスとなっている。
 平成31年の景況DI見通しは、稲作や畑作、きのこなどの業種で持ち直しの動きが見られ、3.2と再びプラスに転じる見通し。
 <調査結果のポイント>
○農業景況DIは大幅低下。価格低下の影響大きく。
○農業全体が低調の中で酪農・果樹・ブロイラーは好調を維持
○平成31年通年の景況DIはプラス値となる見通し
○雇用DIは大幅マイナスが継続、深刻な労働力不足 、深刻な労働力不足 の状況が続く

 

(関連記事)
農業経営上級アドバイザー73人に 日本政策金融公庫(18.12.17)
台風24号被害に金利負担軽減措置 日本政策金融公庫(18.12.05)
鶴来信金と日本公庫がCDS契約締結(18.05.28)

最新の記事

ナガセサンバイオSP

JA人事

DiSC:SP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る