左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

佐藤錦中心に山形産農産物直売 JA共済ビルでマルシェ2018年6月15日

一覧へ

 JA共済連は、6月21日、JA共済ビルエントランスで、山形県の農産物を直売する「JAマルシェ in JA共済ビル」を開催する。

熊本地震の復興応援で JAまるしぇinJA共済ビル このマルシェは、JA共済連全国本部のある千代田区平河町の近隣住民や近隣オフィス利用者を対象に、「食と農を基軸とした地域に根ざした協同組合」として事業展開するJA共済が全国各地のJAの農産物を販売し、旬の国産食材の魅力やおいしさをアピールする取組みで、今回で4回目となる。

 

(写真)昨年5月11日に同ビルで開催された熊本県産農産物の販売イベント会場の様子

 

JA共済ビルで東北農産物の販売をする早稲田大学の学生 今回は、さくらんぼ生産量日本一の山形県から、この時期にしか収穫できない貴重な「佐藤錦」(JAさくらんぼひがしね協力)を中心に、山形県産「旬の野菜」や加工品を直売する。
 あわせて、野菜ソムリエが、野菜や果物のおいしい食べ方や保存方法を紹介する。

(写真)昨年11月22日に開催されたマルシェ。東北農産物を販売する早稲田大学の学生。

 

【マルシェの概要】
◎日時:6月21日、11:00から13:00
◎会場:JA共済連ビルエントランス(2階)

 

(関連記事)
山形伝統野菜おかひじきの新レシピ紹介(18.05.11)
「山形セルリー」を地理的表示(GI)登録 JA山形市(18.04.10)
常に組合員の生活に寄り添う職員に JA共済連新入職員入会式(18.04.04)
東北初 山形に全農とファミマ一体型店舗(18.02.20)
〔153〕カキジュレ(16.12.11)
JA共済連 初マルシェ盛況 近隣住民「親近感覚えた」(16.10.06)

最新の記事

ナガセサンバイオSP

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る