Z-GIS左PC
第42回農協人文化賞
左カラム:全中動静160_86
検証菅政権
バイデン農政と日本への影響
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCSP2
全農ビジネスサポート:センター上:PC
JA全中中央SP

県内大麦の収穫が本格化 JA全農とやま2021年6月10日

一覧へ

JA全農とやまによると、JAなのはな管内の農事組合法人八幡営農は6月3日、令和3年産大麦「ファイバースノウ」の初収穫を行った。同組合では、約30haのほ場で大麦を栽培し、今年の生育は順調に進んでいることから、約90tの収穫を見込んでいる。

大麦収穫の様子大麦収穫の様子

富山県内で栽培されている大麦は主に六条大麦で、品種は「ファイバースノウ」で統一されている。県産大麦は、安定した品質と供給量で実需者から高い評価を得ており、令和3年産の収穫量は県全体で約8000tを予想している。

大麦は食物繊維を豊富に含み、血糖値の上昇を抑え、コレステロール値の低下を促進するといった健康効果が期待されている。6月16日は、「ムギトロ」の語呂合わせから「麦とろの日」に制定されており、麦ごはんや県本部オリジナル商品「麦とろ麺」などを活用したメニューを推進している。

最新の記事

ダイヤ工業株式会社:右上:SP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

農協時論

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA全農・部長インタビュー:2021年度事業計画

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る