Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

大学発ベンチャー促進へ支援対象者公募 農林水産省 2019年9月3日

一覧へ

 農林水産省は9月2日、「令和元年度農林水産業等研究分野における大学発ベンチャー起業促進実証委託事業」において、支援対象者の公募を開始した。

 事業の概要などは次のとおり。

【事業の概要】
▽事業の趣旨
 大学などにおいては、農林水産業・食品産業が抱える課題の解決に資する研究・技術シーズを多数保有している。その実用化によって農林水産業・食品産業の課題解決につなげていくことが重要となっている。
 このため、この事業においては、そのような研究・技術シーズを基にした起業化・ビジネス化による社会実装を図ることを目的に、それを志向する研究者などに対し、ベンチャー企業の設立・事業化に必要な各種支援を行う。

▽応募の要件
 研究代表者を中心とし、大学等での研究開発で生まれた技術シーズを用いて、農林水産業・食品産業の課題の解決を目指す個人もしくはチーム、または事業の初期段階のベンチャー企業を募集対象とする。

▽対象とする技術シーズ
 対象とする技術シーズは、その事業化によって、農林水産業・食品産業の課題解決に資するものとする。

▽事業の流れ
 支援対象者を公募により募集し、事務局による書類での一次審査と、外部専門家などで構成される審査委員会によるヒアリングでの二次審査を行ったうえで、決定する。決定された支援対象者に対して、委託事業者である(株)野村総合研究所から、事業化までのステージに応じて、必要となる各種支援を提供。また、支援期間終了後には、成果発表会を行うことを検討している。

◇公募期間
 9月2日(月)から10月1日(火)まで。

◇応募手続き
 応募要領(※)を確認のうえ、申請書の各項目を記入し、公募期間ににメールで提出する。

▽提出先メールアドレス
venture-bosyu@maff.go.jp

※農林水産省Webサイト

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る