想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

出荷量前年度比78%に 27農薬年度出荷実績2015年3月18日

一覧へ

 農薬工業会は、平成27農薬年度1月末出荷実績をまとめた。

 10?1月の出荷累計は、数量が4万6577トンで前年同期より1万3000トン減(78.1%)、金額では866億5000万円と同235億9000万円の減(78.6%)だった。
 前年度は4月からの消費税増税による駆け込み需要があったと思われるので、前々年度と比較すると、数量は104.4%、金額は110.4%になると工業会では分析している。
 使用分野別に前年同期と比較すると(数量、金額)、水稲は▲31.0%、▲29.3%。果樹は▲17.1%、▲21.5%。野菜・畑作は▲16.8%、▲16.8%。その他は▲14.8%、▲6.0%。分類ナシは▲24.0%、▲11.5%だった。
 種類別では、殺虫剤は▲18.7%、▲21.1%。殺菌剤は」▲23.9%、▲17.9%。混合剤は▲30.7%、▲28.2%。除草剤は▲21.7%、▲22.3%。植調剤は▲27.0%、▲16.6%だった。

最新の記事

ケツト科学研究所:SP

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る