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群馬県産豚肉の魅力発信へWEBサイト「豚肉王国!ぐんまポーク」公開2021年2月9日

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群馬県は2月8日、群馬県産の豚肉の魅力を発信するWEBサイト「豚肉王国!ぐんまポーク」を公開。30を超える銘柄を誇る豚肉王国、群馬県産豚肉の魅力を県内と県外へ向けて多角的に発信する。

群馬県産豚肉の魅力発信へWEBサイト「豚肉王国!ぐんまポーク」公開

群馬県は、飼料や品種、飼育方法など、生産者のこだわりが詰まった30の銘柄豚があり、その数は全国トップレベル。2019年の飼育頭数は全国4位(本州では1位)と全国有数の養豚県だが、知名度が低く、産地としての「群馬」がブランド化されていない。同県は、群馬の豊かな環境で生産者が工夫を凝らして育てた銘柄豚のおいしさを体験してもらい、自宅で食事をとる機会にぐんまの豚肉を家族などで楽しんでもらおうとサイトを立ち上げた。

サイトで使用しているロゴは、豚のアイコンを様々な形状でカラフルにデザインし、豊富な群馬県産銘柄豚がそれぞれ多種多様な個性を秘めていることを表現している。

澄んだ空気、おいしい水など豊かな自然環境に恵まれた「ぐんまの豚肉」は上品な甘みと香り、食べやすいソフトな食感が特徴。群馬県産の豚肉の魅力を発信するWEBサイト「豚肉王国!ぐんまポーク」では、群馬県産の銘柄豚肉の情報や、「ぐんまの豚肉」のおいしさや健康に関する成分を分析した「G-アナライズ&PRチーム」の分析結果を紹介するほか、豚肉にちなんだ県内の取り組みを紹介している。また、サイト公開に合わせ、豊富な鍋メニューや一品メニューを展開する「しゃぶしゃぶ温野菜」との期間限定コラボメニューも発表する。

ぐんまポーク×しゃぶしゃぶ温野菜コラボメニューぐんまポーク×しゃぶしゃぶ温野菜コラボメニュー

ぐんまポーク×しゃぶしゃぶ温野菜コラボメニュー

首都圏50店舗の「しゃぶしゃぶ温野菜」では、2月12日から 3月12日までの期間限定で「ぐんまポーク×しゃぶしゃぶ温野菜コラボメニュー」を展開。「白加賀梅の極み梅だし ぐんま豚しゃぶ」は、群馬県産銘柄豚の「桜絹豚」を使い、だしは群馬県産「白加賀梅」を使用したサッパリの梅だしで豚肉の甘みを引き立てる。さらに、コースメニューで「白髪ねぎ」「生芋こんにゃく」「ひもかわうどん」など、群馬県に訪れたような気分で"美味しい味めぐり"の体験ができる。メニューの詳細は後日公開予定。

ぐんまの豚肉料理教室

さらに、「ぐんまの豚肉」を体験してもらう機会として、料理教室を2月23日~3月13日の期間、東京・神奈川・埼玉・千葉でのべ8回開催。群馬県を代表する銘柄豚肉「上州麦豚」を使った「塩豚の梅酒蒸」、「蒸塩豚とコンニャクのステーキ ネギソース添え」など、ぐんまの豚肉のおいしさの秘密をわかりやすく、楽しく伝える。現在、ホームメイドクッキングHPで参加者を募集している。

【豚肉王国!ぐんまポーク】

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