左カラム_農協協会90周年
Z-GIS左PC
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

水戸市の納豆購入額 3年ぶり日本一2017年6月20日

一覧へ

 「水戸納豆」で知られる茨城県水戸市の一世帯当たりの納豆購入額が3年ぶりに全国一になった。水戸市と茨城県納豆商工業協同組合のPR活動が功を奏した。

 茨城県は納豆生産メーカーが全国で最も多く、全国一の販売高を誇る(株)タカノフーズもある。一世帯当たりの消費量も全国トップを自負していたが、総務省の家計調査では、県都である水戸市の納豆購入額がこの数年低迷し、2015年は5位までダウンしていた。
 そこで、水戸市と茨城県納豆商工業協同組合が立ち上がり、再び日本一奪還をめざし、納豆の無料配布など、さまざまなイベントを展開した。その結果、2016年の購入額は一世帯あたり5565円で、前年を338円上回り、納豆購入額日本一に返り咲いた。

最新の記事

ナガセサンバイオSP

注目のテーマ

注目のテーマ

クミアイ化学右カラムSP

JAの現場から考える新たな食料・農業・農村基本計画

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

注目のタグ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

ニューロング:SP

特集

新世紀JA研究会:SP

解説・提言

農協研究会:SP
topへ戻る