Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
左カラム_農協協会90周年_400px
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

25年の肉用若鶏出荷量 0.7%増の6億5400万羽2014年5月28日

一覧へ

 農水省は5月27日、平成25年の食鳥流通統計を公表した。肉用若鶏(孵化後3カ月齢未満)の出荷羽数・重量は、ともに前年を上回り、2年連続の前年比増となった。

 全国の肉用若鶏の出荷羽数は前年比0.7%増の6億5400万羽、重量は0.9%増の190万5255tだった。
 都道府県別でもっとも出荷羽数が多いのは鹿児島県で1億2996万羽(全体の19.3%)、次いで宮崎1億2386万羽(18.9%)、岩手1億861万羽(16.6%)、青森3985万羽(6.1%)、北海道3446万羽(5.3%)と続く。
 採卵鶏のうち産卵期間を終えてと畜された廃鶏は、8623万羽(前年比4.9%減)で14万7056t(同7.9%減)だった。
 孵化後3カ月齢以上経ったその他肉用鶏は841万羽(同2.2%増)で2万6335(同1.2%増)だった。

肉用若鶏の処理羽数及び処理重量の推移(全国)

 


(関連記事)

豚・鶏の消費拡大めざす 全農が新たに外食店(2014.05.13)

熊本の鳥インフル 韓国のウィルスと同一(2014.04.23)

県内養鶏場に異常見られず 鳥インフル(2014.04.14)

【畜産生産部】全農の若い力がリード 配合飼料の品質管理  JA全農飼料畜産中央研究所品質管理研究室(2013.10.11)

食鳥流通量、前年比5%増 農水省(2013.06.04)

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る