左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

農林水産被害882億円-8月8日現在2017年8月9日

一覧へ

 農林水産省は平成29年台風3号、梅雨前線による6月30日からの大雨による農林水産関係の被害状況を公表した。

 8月8日現在で農林水産関係合計で882.7億円となった。被害は現在、35道府県から報告がある。 農作物の被害は面積9900ha、家畜の斃死は2200頭、農業用ハウス被害3100件などで被害額は70億円にのぼっている。
 農地は1万2000か所、農業用施設は8700か所で被害があり、被害額は463億円にのぼっている。
 林野関係では林地荒廃1200か所、林道施設被害が3100か所などで被害額は344億円にのぼっている。水産関係は漁船39隻、養殖施設611件で被害があり4億円の被害額となっている。

(関連記事)

【九州北部豪雨】農林水産被害288億円 福岡県(17.07.25)

大雨被害で特別相談窓口-日本政策金融公庫(17.07.07)

最重要時期は被害を受けやすい5~6月 【ミカンの病害虫防除のポイント】(17.05.01)

鳥獣被害金額8%減(17.03.15)

小諸市など鳥獣被害防止団体を表彰(17.02.21)

最新の記事

コルテバアグリサイエンスSP

JA人事

ヤンマーSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

クローズアップ

JA人づくり研究会:SP

シリーズ

新世紀JA研究会:SP

特集

解説・提言

topへ戻る