左カラム_農協協会90周年_400px
Z-GIS左PC
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_シリーズ_新たな基本計画
左カラム_シリーズ_全中動静
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
株式会社カクイチヘッドSP
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

第2四半期過去最高の増益決算発表 ダウ・ケミカル2015年7月27日

一覧へ

 2015年第2四半期(4月~6月)の売上高は13%減の129億ドルとなったが、EBITDA(金利・税金・償却前利益)及び営業EBITDAは過去最高の49億ドルとなった。

 売上高は、主に為替と石油価格の下落が要因となり、前年同期比13%減の129億ドルとなったが、収益は全地域で増加し、4%の増収となった。大中華圏(14%増)及び米国(6%増)が成長を牽引した。
 販売数量は前年同期比2%増加した。ハイドロカーボン及びエネルギー事業と売却を除いた、前年同期比増加率は3%だった。牽引したのはパフォーマンス・プラスチック事業部門(9%増)だ。
 EBITDA及び営業EBITDAは、前年同期比2億1000万ドル増の24億ドルおよび25億ドルとなった。パフォーマンス・プラスチック事業部門、パフォーマンス・マテリアルズ&化学品事業部門、農業科学事業部門が成長を牽引した。パフォーマンス・プラスチック事業部門の営業EBITDAは、第2四半期としては過去最高となった。上半期の全体のEBITDAは54億ドル、営業EBITDAは過去最高の49億ドルとなった。

最新の記事

シンジェンタSP:アンケート(200603-)

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

衝撃 コロナショック どうするのか この国のかたち

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

県連人事

JA人づくり研究会:SP

全農子会社・関連企業人事

新世紀JA研究会:SP

本田防除

クローズアップ

topへ戻る