想いをつなげて90年 持続可能な社会を目指して 「希望は農協運動にある」
Z-GIS左PC
左カラム:全中動静160_86
どう思う!菅政権
薄井寛・20大統領選と米国農業
緊急企画:JA対話運動~コロナ禍での協同~
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_コロナJA緊急アンケート
左カラム_JAへエール
左カラム_緊急特集どうなる日本の食
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_持続化給付金まとめ
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
BASFヘッドSP:カスケード
JA全中中央①PC
JA全中中央SP

優秀生産農家が育てた"新じゃが"を提供 カルビープラス2020年10月21日

一覧へ

カルビーは、アンテナショップ、カルビープラスで「カルビープラス秋の収穫祭」を10月20日から期間限定で開催中。北海道芽室町の優秀生産農家、河瀬政弘さんが栽培した“新じゃが”「ぽろしり」で作る「揚げたてポテトチップス」を販売しており、その場で「揚げたてポテトチップス」になるまでの工程を見られるイベントも実施する。

「カルビープラス秋の収穫祭」「カルビープラス秋の収穫祭」

カルビーが原料として使うジャガイモは、全国で約1800戸の契約農家が栽培している。植付けから収穫、次年度の栽培に至るまでカルビーグループ所属の馬鈴しょのスペシャリスト"フィールドマン"がサポートし、品質と収量で最高の実りをめざして契約農家と取り組んでいる。

「優秀生産農家」は、毎年北海道の約1000戸の契約農家から、厳しい品質基準をクリアした1%の農家を表彰。今回の限定商品には、前年度の実績を元に選ばれた優秀生産農家の河瀬さんが栽培した新じゃが「ぽろしり」で作る「揚げたてポテトチップス」を全国14店舗中7店舗の「カルビープラス」で提供している。

期間中、10月24日、10月25日、10月31日、11月1日は、税込1000円以上の買い物で、優秀生産農家が栽培した土付きジャガイモをプレゼントする。

カルビーポテトが10年かけて開発した「ぽろしり」は、北海道優良品種にも登録されている育成品種。シストセンチュウやそうか病に抵抗性があり、ポテトチップスなどスナックにも最適な品種。淡白であっさりとした味わいで、焼いても、揚げても、煮てもおいしい。北海道・日高山脈の十勝幌尻岳にちなんでつけられた名前で、「ポロ・シリ」は、アイヌ語で「大きな・山」という意味。大きく育ってほしいという開発者の想いが込められている。

最新の記事

ケツト科学研究所:SP

クミアイ化学右カラムSP

負けるな! コロナ禍 今始まる! 持続可能な社会をめざして

新世紀JA研究会 課題別セミナー:SP

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

ウィズコロナ 命と暮らしと地域を守る農業新時代への挑戦

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP

コロナ対策に学ぶ

JA人づくり研究会:SP

本田防除

新世紀JA研究会:SP
topへ戻る