日本一のフラワーデザイン決める「日本フラワーデザイン大賞2022」出展者募集2022年6月9日
日本フラワーデザイナー協会(NFD)は、11月26、27日に東京・品川インターシティ1Fホールで開かれる「日本フラワーデザイン大賞2022」の出展者を募集している。
前回の大賞・内閣総理大臣賞
同コンテストは、フラワーデザインの普及を目的に1年半に1回の開催。コロナ禍で延期となり、今回は3年ぶりの開催となる。デザイン画による一次審査を通過した作品約100点が「日本フラワーデザイン大賞2022」で展示され、その中から各部門の1~3位、奨励賞と、さらに最優秀賞に贈られる「大賞・内閣総理大臣賞」をはじめとする5大臣賞(申請中)を決定する。
今回のテーマは「Christmas」。コンテスト開催の11月下旬は、イルミネーションやツリー、リースなど、クリスマスムードに沸く季節。フラワーデザイナーが花でできることやその可能性を表現し、プロ・アマを問わずタイトル獲得を目標にチャレンジできる。
◎日本フラワーデザイン大賞2022応募概要
テーマ:「Christmas」
募集区分:1.アレンジメント、2.花束ブーケ、3.プティデザイン、4.フローラル・アクセサリー、5.ディスプレイwithリース、6.吊り花フレームデザイン
応募資格:なし
出展料:デザイン画審査料3300円※最終出展料は3万3000円
応募締切:8月31日必着
応募要項:Webサイトからダウンロード
重要な記事
最新の記事
-
みどり戦略対策に向けたIPM防除の実践(97)JIRACの分類【防除学習帖】第336回2026年2月14日 -
シンとんぼ(180)食料・農業・農村基本計画(22)水田政策の見直し2026年2月14日 -
農薬の正しい使い方(70)アミノ酸合成阻害【今さら聞けない営農情報】第336回2026年2月14日 -
ローマで一度は訪れたい博物館――国立ローマ博物館【イタリア通信】2026年2月14日 -
【人事異動】JA全農 部課長級(4月1日付) 2月13日発表2026年2月13日 -
全中トップフォーラム【情勢報告】JA全中常務 福園昭宏氏 役職員で意義共有を2026年2月13日 -
【実践報告①】JA十和田おいらせ組合長 畠山一男氏 支店長を核に出向く活動2026年2月13日 -
【実践報告②】JAセレサ川崎組合長 梶稔氏 相談体制と職員育成に力2026年2月13日 -
【実践報告③】JA富山市組合長 高野諭氏 トータルサポート室奏功2026年2月13日 -
【実践報告④】JAたじま組合長 太田垣哲男氏 "地域ぐるみ"接点強化2026年2月13日 -
【実践報告⑤】JAえひめ中央理事長 武市佳久氏 新規就農の育成に力2026年2月13日 -
【実践報告⑥】JA鹿児島みらい組合長 井手上貢氏 "考動"し実践する職員に2026年2月13日 -
【特殊報】キュウリ退緑黄化病 県内で初めて発生を確認 三重県2026年2月13日 -
【サステナ防除のすすめ】IPM防除の実践(病害編) 生態系、環境に配慮(1)生物的防除とは2026年2月13日 -
【地域を診る】気仙沼・陸前高田を訪ねて 「思い込み」からの解放を 京都橘大学学長 岡田知弘氏2026年2月13日 -
【サステナ防除のすすめ】IPM防除の実践(病害編) 生態系、環境に配慮(2)物理的防除法2026年2月13日 -
【サステナ防除のすすめ】IPM防除の実践(病害編) 生態系、環境に配慮(3)耕種的防除法2026年2月13日 -
2週連続で価格上昇 スーパー米価5kg4204円 高止まり、いつまで2026年2月13日 -
米価高騰背景、純利益55億円の「過去最高益」 木徳神糧25年12月期決算2026年2月13日 -
【26年度生乳生産】5年連続減産、初の都府県300万トン割れか2026年2月13日


































