秋特集:国生国産PC
バイデン農政と中間選挙
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_JAまるごと相談室
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
ヘッダー:FMC221007SP
FMCプレバソンPC
FMCセンターSP:ベネビア®OD

キャンプde地産地消「茨城県食材」をキャンパーへ提供開始 Engi2023年1月26日

一覧へ

株式会社Engiは、茨城県、JA全農いばらきと連携し、県内のキャンプ場と地域のJA直売所をマッチングし、キャンプ場に地場産のバーベキュー食材セットが配送されるサービス「TerroirCAMP(テロワールキャンプ)」の提供を2月から開始する。

常陸牛と茨城野菜のBBQ食材セット常陸牛と茨城野菜のBBQ食材セット

キャンプは観光としての経済効果が低く、地域振興に向かないという実態がある。その理由の一つに、キャンプのメインイベントでもあるバーベキューが、その地域の食材でまかなわれていないというケースが少なくない。新サービスの「TerroirCAMP」は、茨城県営業戦略部観光物産課が運営するウェブサイト「いばらきキャンプ」と連携し、同県内産の食材が食べられるキャンプ場をウェブサイト上に特集し、茨城県のキャンプ場と農産物の魅力を発信する。

「TerroirCAMP」サービスのイメージ「TerroirCAMP」サービスのイメージ

茨城県は、北海道や長野県を抜いてキャンプ場数が全国で最も多く、全国有数の農業県でもあることから、キャンプ場を新たな販路として開拓。「TerroirCAMP」では、JA全農いばらきのポケットファームどきどき茨城町店が、いばらき食材として、常陸牛(黒毛和牛) と銘柄豚ローズポークの塊肉「1ポンドステーキ」や、ローズポークを主原料とした「手作りソーセージ」、茨城県産の旬の野菜やマッシュルームなどを詰め合わせた「産地直送BBQ食材セット」を手配する。

【いばらきキャンプ Webサイト】

最新の記事

ヤンマーSP

みどり戦略

クミアイ化学右カラムSP

注目のテーマ

注目のテーマ

住友化学右正方形SP:2023

JA人事

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る