人事2024 左バナー 
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2021
新聞購読申込 230901
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_花づくり_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMCベリマークSC:(SP)センター
JA全中中央①PC
日本曹達 231012 SP

フードバンクなどへ米の寄贈継続 2024年度は220トン寄贈 コープみらい2024年4月2日

一覧へ

生活協同組合コープみらいは、2024年度の1年間を通して220トン(ご飯茶わん約338万杯分)のお米をフードバンクや社会福祉協議会など食料支援など行っている団体へ寄贈する。この取り組みは、困難な生活を強いられている生活困窮者への支援と、日本の米づくりの応援を目的としている。

千葉県習志野市社会福祉協議会への寄贈式。髙橋勝会長(左)へ寄贈米を渡るコープみらい熊﨑伸理事長(2023年7月)千葉県習志野市社会福祉協議会への寄贈式。髙橋勝会長(左)へ寄贈米を渡るコープみらい熊﨑伸理事長
(2023年7月)

コープみらいは、前年度の剰余金(利益)を社会に還元する取り組みとして、2022年度に約205トン、2023年度は約200トンの米を、食料支援を行う59団体(2023年度)に寄贈。ひとり親家庭・子育て家庭へのフードパントリーや子ども食堂・炊き出しでの利用など、生活困窮者への支援に活用された。また、寄贈したお米はコープの産直産地のもので、お米の利用が減り続ける生産者への応援にもつなげた。

2023年度も計画を超える剰余金を確保できる見通しとなり、より多くの団体にお米を寄贈できるよう、2024年度は20トン増やして220トンを寄贈。また、今年度は、お米の寄贈団体に年3回、お菓子も寄贈する。

重要な記事

240401・シンジェンタ粒粒マイスター:右上長方形SP

最新の記事

DiSC:SP

みどり戦略

Z-GIS 右正方形2 SP 230630

注目のテーマ

注目のテーマ

JA共済連:SP

JA人事

JAバンク:SP

注目のタグ

topへ戻る