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タマネギ、バレイショの国内供給量が減少2017年6月16日

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29年度冬春野菜等の需給ガイドライン

 農水省は、国内主要野菜の需要に即した生産をはかるために、毎年、次期作の冬春野菜、夏秋野菜の需要量、供給量、国内産供給量および作付面積に関する需給ガイドラインを策定しているが、「平成 29年度冬春野菜等の需給ガイドライン」を策定し、6月14日に公表した。

 このガイドラインは、農水省が概ね5年ごとに策定している「指定野菜の需要及び供給の見通し」や直近の需給動向を踏まえて策定されたものだ。
 「需要量」は、過去10年(平成18~27年。最新値が28年の場合は19~28年)の1人当り需要量推移から回帰式によって推計年次の1人当り需要量を推計し、当該年次の推計人口を乗じて推計されたもの。「国内産供給量」は「供給量」をもとに輸入動向を勘案して見込まれたもの。
 なお、下記表のうち、各項品目別の「増減」および需要に対する供給量の割合は、編集部が農水省のデータを基に計算した値。

29年度冬春野菜等の需給ガイドライン

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