JA全農 部長インタビュー 全力結集で挑戦 21年度事業計画
左カラム:全中動静160_86
バイデン農政と日本への影響
左カラム_シリーズ_防除学習帖
左カラム_病害虫情報2020
左カラム_コラム_正義派の農政論_pc
左カラム_コラム_米マーケット情報_pc
左カラム_コラム_地方の眼力_pc
左カラム_コラム_食料・農業問題 本質と裏側
左カラム_コラム_昔の農村・今の世の中_pc
左カラム_コラム_グローバルとローカル_pc
左カラム_コラム_TPPから見える風景_pc
左カラム_コラム_ムラの角から_pc
左カラム:JCA160_86
FMC(SP)トップバナー
JA全中中央①PC
ベリマークSC:FMC(SP)センター

ヤンマーと「スマートアシスト」インドで展開 NTTドコモ2020年2月14日

一覧へ

 NTTドコモとドコモのシンガポール現地法人・ドコモアジアは、ヤンマーと協力し、ヤンマーが提供するIoTを活用した機械の遠隔管理システム「スマートアシスト」を今春からインドで展開する。

インドでの「スマートアシスト」導入イメージインドでの「スマートアシスト」導入イメージ

 この取り組みでヤンマーは、IoTのグローバル展開を支援するドコモのサービス「Globiot(グロビオ)」を活用する。

 恒常的にローミングが規制される可能性があるインドは、国内で使用する通信デバイスの認証取得が必要な国。そのため、あらゆるモノがネットワークでつながる「IoT」機器を使ったサービスをインドで展開する場合、回線手配や現地規制の複雑な対応が必要となる。

 ドコモとドコモアジアは、現地の通信環境調査、現地規制対応、認証取得に関するコンサルティングや、最適な現地回線選定と提供など、ドコモがグローバル展開のために回線やオペレーション・コンサルティングをワンストップで提供する法人向けマネージドサービス「グロビオ」を用いて、運用開始後の回線関連のサポートや障害対応をワンストップで行う。

最新の記事

シンジェンタライブラリー211112:SP

JA人事

クミアイ化学右カラムSP

みどり戦略を考える

注目のテーマ

注目のテーマ

Z-GIS:SP

JA女性協70周年記念 花ひらく暮らしと地域

JA共済連:SP

注目のタグ

JAバンク:SP
topへ戻る