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平昌五輪スキージャンプに伊東・小林両選手出場 雪印メグミルク2018年1月12日

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 (公財)全日本スキー連盟は、第23回オリンピック冬季競技大会スキージャンプ男子日本代表選手を選出した。雪印メグミルク(株)のスキー部から、伊東大貴・小林潤志郎両選手が平昌オリンピックに出場する。

 平昌オリンピックスキージャンプ男子日本代表選手に選出された、伊東・小林両選手と、スキー部の原田雅彦監督は、次のようなコメントを発表した。

◎伊東大貴選手(北海道上川郡):
「今シーズンは、平昌オリンピックでメダル獲得を目標にしていたので、日本代表に選ばれ大変嬉しく思います。昨年右肩を負傷し、現在はトレーニングに専念しておりますが、心と体を万全に整え、オリンピックに臨みたいと思います。ベストを尽くせるように精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします」。

◎小林潤志郎選手(岩手県八幡平市):
「初めてオリンピック代表に選ばれ、とても嬉しい。子供の頃、長野オリンピックを生で観戦してから、オリンピックには絶対に出たいと思っていました。今まで支えて下さった方々に恩返しができるように、また、故郷の岩手県や東北地方の皆さんが元気になれるようなビッグジャンプができるように全力で頑張ります。たくさんの応援をよろしくお願いします」。

◎原田雅彦監督:
「日頃の努力が実を結び、伊東大貴選手、小林潤志郎選手が日本代表に選ばれたことを、大変嬉しく思います。2選手とも期待に胸を膨らませている一方で、日本代表という責任を十分に感じております。オリンピック開幕まであと1か月、全力で準備を進めていきます。2選手の平昌での活躍に期待しております」。

 

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