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バイエル 農業・ヘルスケアに注力2014年10月14日

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 バイエル(本社:ドイツ・レバクーゼン)は今後、ヘルスケア事業、農業関連事業のいわゆるライフサイエンス事業に完全に注力し、素材化学事業は別会社として分離する。9月に公表した。

 現在、バイエルグループの主力事業は医薬品など取り扱うヘルスケア、農薬や種子を扱う農業関連、素材化学の3つあるが、このうちヘルスケアと農業関連のライフサイエンス事業でグループ総売り上げの約7割、利益面では約9割を占めている。同社は、この両事業のさらなる成長のため多額投資が必要となったことと、素材化学事業が直接資金を調達できる見込みが立ったことを理由に、同事業の分離、独立を決めた。
 素材化学事業は遅くとも2016年までに分離し、別会社として上場する予定だ。
 今回の事業分離により、バイエルは「人と動物、作物の健康における世界有数の企業として自社を位置づけていく」とコメントしている。


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